仕事か……
09.13 (Sat) 13 : 35
昨日、某出版社でパーティがございまして。
タダメシにがっついていました。
うちの担当が折しも誕生日でございまして。
誕生日なのに、自分は酒飲めないことを残念がっておりました。
しかし、昔から憧れていた、同出版社の某マンガ雑誌の編集長・O村さんがいきなり登場……!
名物編集長さんなので(色々な作家さんのマンガに出てくる)、目当てにしていた作家は私だけでなく他にもたくさんいた様子。
大拍手と黄色い歓声。
その編集長さんを知らない作家さんは「誰? 誰?」と困惑するほどの盛り上がりでした。
でも、握手と写メをしてもらうまえに疾風のように去ってしまった……。
あ、あれ〜?
私はうっかりコミック班の方々ばかりのエリアにいたのですが……小説の人は一体、どこにいたのだろう……。>私はここでは小説班。
でも、自分がかーなーりーはまって毎週欠かさずみていて、さらに次のステージはいつ始まるのか予想しつつ楽しみにしていた某アニメの脚本家さんを担当さんに紹介してもらえたのは、幸福でございました……。
「どこが好きですか?」
と訪ねられたので、
「どこから語りましょうか」
と反対に問い返し。
キャラ一人一人、それと特に好きな話とかを全部感想させてもらいました。
いやー。本当に好きなんですよ。
究極の癒しマンガ。自分が精神的に救われていたのも、はまった理由の一つですかね。
どっちかってーと男のファンが多いアニメっす。
タダメシにがっついていました。
うちの担当が折しも誕生日でございまして。
誕生日なのに、自分は酒飲めないことを残念がっておりました。
しかし、昔から憧れていた、同出版社の某マンガ雑誌の編集長・O村さんがいきなり登場……!
名物編集長さんなので(色々な作家さんのマンガに出てくる)、目当てにしていた作家は私だけでなく他にもたくさんいた様子。
大拍手と黄色い歓声。
その編集長さんを知らない作家さんは「誰? 誰?」と困惑するほどの盛り上がりでした。
でも、握手と写メをしてもらうまえに疾風のように去ってしまった……。
あ、あれ〜?
私はうっかりコミック班の方々ばかりのエリアにいたのですが……小説の人は一体、どこにいたのだろう……。>私はここでは小説班。
でも、自分がかーなーりーはまって毎週欠かさずみていて、さらに次のステージはいつ始まるのか予想しつつ楽しみにしていた某アニメの脚本家さんを担当さんに紹介してもらえたのは、幸福でございました……。
「どこが好きですか?」
と訪ねられたので、
「どこから語りましょうか」
と反対に問い返し。
キャラ一人一人、それと特に好きな話とかを全部感想させてもらいました。
いやー。本当に好きなんですよ。
究極の癒しマンガ。自分が精神的に救われていたのも、はまった理由の一つですかね。
どっちかってーと男のファンが多いアニメっす。




